メニュー 閉じる

夏休みに!
2022年7月17日~7月26日
エーゲ海&黒海航路 10泊11日
アテネ〜イスタンブール(リビエラ)

【当航路のポイント】

荘厳なモスクの夜景を眺めながらイスタンブールを出航、黒海のネッセビュール(ブルガリア)へ。ここではぜひ旧市街散策を!
前半のハイライトのコンスタンツァでは港に1泊停泊。黒海のビーチに面したレストランやカフェでのんびりと過ごしてください。
終日航海日を経て、再びイスタンブールからエーゲ海へ。トルコ有数のビーチリゾートのクシャダス、ボドルムをめぐり、後半のハイライトは青と白の迷路が続くサントリーニ島&ミコノス島へ!

個人手配は ❶乗船料金+❷航空運賃+❸現地前泊ホテル・移動費用で完了!
【乗船料金と個人手配の❶❷❸の総額目安】

■内側客室:乗船料金 3099ドル(❶+❷+❸で 約445,000円〜)
■海側客室:乗船料金 3799ドル(❶+❷+❸で 約522,000円〜)
■ベランダ付客室:乗船料金 4299ドル(❶+❷+❸で 約577,000円〜)
■ペントハウス客室:乗船料金 5799ドル(❶+❷+❸で 約742,000円〜)
※総額の目安は当ページ下記をご参照ください。
※ビジネスクラスご利用の場合には、エコノミークラス料金との差額が20〜30万円ほどあります。

全てのカテゴリーの空き状況と乗船料金はこちらからご覧いただけます。

ミコノス島・ベネチアンポート
イスタンブールの出航
サントリーニ島・イア
クシャダスのエフェソス遺跡

【選べるOライフチョイス特典:❶❷❸からひとつお選びください】
❶ おひとり様300ドルのオンボード・クレジット(船内で使えるお小遣い)
❷ ドリンクパッケージ(ランチ・ディナー時のレストランで飲み放題)
❸ エクスカーション(おひとり様200ドル以内を3コース)
※同室の3名様目以上には適用はありません。
■インターネットの使い放題(1アカウント分、接続時間をずらすことで何機種でもご利用可能)
【動画解説:どの特典を選びのがトクか?】


【航路マップとスケジュール】

日本出発から乗船港までの移動は、日本人スタッフと同じ航空便をご予約いただくことで同行も可能です。
■往路:日本を7/16に出発し、イスタンブールに前泊予定です。
■帰路:7/26に アテネ下船後、同日(7/26)に帰国便に乗る予定です。
※利用フライトは、通常、出発の6〜8ヶ月ほど前に決定いたしますが、航路的にイスタンブールへの直行便があるトルコ航空が便利です。 
※弊社では航空券の取扱いは行っておりませんが、ご希望の場合には航空券の専門旅行社をご案内いたします。

■ オーシャニア・クルーズでは、予約状況により、乗船料金の変わる「料金変動制」を採用しております。ご予約(ご契約)のタイミングにより乗船料金や諸条件が異なる場合があります。
■一般的に乗船料金の手頃な内側客室と海側客室から完売してまいります。部屋数も少ないので、お早目のご予約をおすすめいたします。
■ポートチャージ・政府関連諸税はつねに乗船料金に含まれています。
■船内チップ(A1までが16ドル/泊、PH以上の客室では23ドル/泊)は、別途船内会計に加算されます。
■航空運賃は航空会社により異なりますが、あくまでも参考価格として記載しております。(参考サイト:トラベルコ)
■前泊ホテルや港へのアクセス方法は【寄港地情報.com】をご参照ください。

【参加費無料の寄港地散策サービスについて】

  • 各港の発着時間は天候事情などにより変更されることがあります。帰国便などは余裕をもったスケジュールをたててください。
  • 基本的には、朝の業務終了後、港から徒歩またはシャトルバスを利用していける範囲での街の散策となります。
  • ご参加は任意で、途中離団も随時OKです。
  • 散策スケジュールの詳細は、乗船後に最終確定し、前夜の船内新聞にてご案内いたします。
  • 参加費は無料ですが、目的地によって交通費(バス、タクシー、フェリーなど)や入場料、食事代などの実費がかかることがあります。
  • 朝のゴールデンタイムを味わっていただくため、早朝の出発はいたしません。たとえば、8:00入港の場合、 10:00前後の出発とし、寄港地により2~5時間で終了します。
  • 「ここだけは行きたい」という目的地がある場合には、船会社主催の観光ツアーに参加されるなどの確実な手段をおすすめいたします。
  • 寄港地の条件により、船会社のエクスカーション(有料、または【Oライフ特典】利用)を使うこともあります。例)ビザ取得が面倒なロシアなど
  • 寄港地でのガイド説明はライセンス制の関係で禁じられております。
  • 急病人や事故の発生などの緊急時や悪天候などにより港の変更が生じた場合は、当散策の変更、または中止にさせていただく場合もあります。
  • 日本人スタッフは喜多川リュウまたは専任スタッフが行います。