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2022年11月4日~11月14日
地中海・アドリア海航路10泊11日
モンテカルロ〜ベニス(リビエラ)

【連続乗船】11/14出航の航路との連続乗船も可能です。
2航路乗船の場合には割引となります。■乗船料金はこちらをクリック

【当航路のポイント〜寄港地も空いていて、航空運賃も手頃! メリットいっぱいの晩秋の地中海!】

10日間で地中海のさまざまな表情に触れる航路です。
乗船港のモナコ(モンテカルロ)は長さ2kmほどの小さい国。ゴミひとつない美しい街並と豪勢なヨットハーバーが印象的です。
イタリアの港が3つ続き、アラブの雰囲気が漂うバレッタへ。足型のイタリアの突端の街クロトーネに立ち寄り、アドリア海へ!
素晴らしいフィヨルドの入港風景が1時間続くコトル、クロアチアのスプリット、スロベニアのコーペルとアドリア海・ダルメシアン海岸をたっぷりと堪能したあとはベニスへ。ベニスでは1泊停泊するので、船をベースに街歩きが楽しめます。この時期のベニスでは、とても不思議な自然現象「アクアアルタ(下記動画参照)」を体験できるかも?!

個人手配は ❶乗船料金+❷航空運賃+❸現地前泊ホテル・移動費用で完了!
【乗船料金と個人手配の❶❷❸の総額目安】

■内側客室:乗船料金 1699ドル(❶+❷+❸で 約289,000円〜)
■海側客室:乗船料金 2349ドル(❶+❷+❸で 約361,000円〜)
■ベランダ付客室:乗船料金 2899ドル(❶+❷+❸で 約421,000円〜)
■ペントハウス客室:乗船料金 4099ドル(❶+❷+❸で 約553,000円〜)
※総額の目安は当ページ下記をご参照ください。
※ビジネスクラスご利用の場合には、エコノミークラス料金との差額が20〜30万円ほどあります。

全てのカテゴリーの空き状況と乗船料金はこちらからご覧いただけます。

ローマ・ナボナ広場
スロベニア・コーペル(ピラン)

バレッタ
ベニス・リアルト橋

【選べるOライフチョイス特典:❶❷❸からひとつお選びください】
❶ おひとり様300ドルのオンボード・クレジット(船内で使えるお小遣い)
❷ ドリンクパッケージ(ランチ・ディナー時のレストランで飲み放題)
❸ エクスカーション(おひとり様200ドル以内を3コース)
※同室の3名様目以上には適用はありません。
■インターネットの使い放題(1アカウント分、接続時間をずらすことで何機種でもご利用可能)
【動画解説:どの特典を選びのがトクか?】


【航路マップとスケジュール】

東京発着(エコノミークラス)
東京発着(ビジネスクラス)
大阪発着(エコノミークラス)
大阪発着(ビジネスクラス)
■航路発表前のため2021年の11月の参考料金です。
※格安航空券サイトへリンクです
※日付変更線をまたぐ発着便の搭乗日には充分にご注意ください
※弊社では航空券の取扱いは行っておりませんが、ご希望の場合には専門旅行社をご紹介いたします

ナポリの思い出:日本人スタッフ・喜多川リュウ

日本出発から乗船港までの移動(当航路では往路のみ)は、日本人スタッフと同じ航空便をご予約いただくことで同行も可能です。
■往路:日本を11/03に出発し、モンテカルロ(またはニース)に前泊予定です。
■帰路:11/14出発の航路に引き続き乗船するために、帰路便の同行はいたしかねます。
※利用フライトは、通常、出発の6〜8ヶ月ほど前に決定いたします。
※弊社では航空券の取扱いは行っておりませんが、ご希望の場合には航空券の専門旅行社をご案内いたします。

■ オーシャニア・クルーズでは、予約状況により、乗船料金の変わる「料金変動制」を採用しております。ご予約(ご契約)のタイミングにより乗船料金や諸条件が異なる場合があります。
■一般的に乗船料金の手頃な内側客室と海側客室から完売してまいります。部屋数も少ないので、お早目のご予約をおすすめいたします。
■ポートチャージ・政府関連諸税はつねに乗船料金に含まれています。
■船内チップ(A1までが16ドル/泊、PH以上の客室では23ドル/泊)は、別途船内会計に加算されます。
■航空運賃は航空会社により異なりますが、あくまでも参考価格として記載しております。(参考サイト:トラベルコ)
■前泊ホテルや港へのアクセス方法は【寄港地情報.com】をご参照ください。

【参加費無料の寄港地散策サービスについて】

  • 各港の発着時間は天候事情などにより変更されることがあります。帰国便などは余裕をもったスケジュールをたててください。
  • 基本的には、朝の業務終了後、港から徒歩またはシャトルバスを利用していける範囲での街の散策となります。
  • ご参加は任意で、途中離団も随時OKです。
  • 散策スケジュールの詳細は、乗船後に最終確定し、前夜の船内新聞にてご案内いたします。
  • 参加費は無料ですが、目的地によって交通費(バス、タクシー、フェリーなど)や入場料、食事代などの実費がかかることがあります。
  • 朝のゴールデンタイムを味わっていただくため、早朝の出発はいたしません。たとえば、8:00入港の場合、 10:00前後の出発とし、寄港地により2~5時間で終了します。
  • 「ここだけは行きたい」という目的地がある場合には、船会社主催の観光ツアーに参加されるなどの確実な手段をおすすめいたします。
  • 寄港地の条件により、船会社のエクスカーション(有料、または【Oライフ特典】利用)を使うこともあります。例)ビザ取得が面倒なロシアなど
  • 寄港地でのガイド説明はライセンス制の関係で禁じられております。
  • 急病人や事故の発生などの緊急時や悪天候などにより港の変更が生じた場合は、当散策の変更、または中止にさせていただく場合もあります。