メニュー 閉じる

2023年7月5日~7月15日
エーゲ海・アドリア海航路 10泊11日
アテネ〜ベニス(ヴィスタ)

■当航路の特典:船内チップ無料サービス■
Aカテゴリーまでは、おひとりさま160ドル。PHカテゴリー以上では230ドルがおトクになります。

【当航路のポイント】

★熱い太陽『陽』のイメージのエーゲ海と、歴史の重みを感じる『陰』のアドリア海の寄港地がバランスよく配列されたスケジュール!
★ギリシャ正教+イスラム教+キリスト教の文化のコントラストが味わえます。
★白壁と青い屋根の教会、エーゲ海を代表するミコノス島に寄港。
★イスタンブール港に停泊するので、夜のイスタンブール散策も可能です。
★ギリシャ神話のアキレスに捧げるエリザベート妃のアヒリオン宮殿のあるコルフ島。
★地中海のフィヨルド「コトル湾クルーズ」と旧市街の散策。足に自信のある方は、絶景を目指して片道30分ほどのハイキングに挑戦!
★宮崎アニメ「魔女の宅急便」のモデルともいわれている城壁に囲まれた旧市街が美しいクロアチア・ドブロブニクに寄港。
★ホテル替わりにベニス港に停泊。夜のベニスでフェアウェルパーティー?!
★新造船オーシャニア・ヴィスタの地中海航路です。
★味にうるさい日本人も絶賛のグルメ料理!

個人手配は ❶乗船料金+❷航空運賃+❸現地前泊ホテル・移動費用で完了!
【乗船料金と個人手配の❶❷❸の総額目安】

■ベランダ付き/B5:乗船料金 4199ドル(❶+❷+❸で 約601,000円)
■ベランダ付き/A4:乗船料金 3999ドル(❶+❷+❸で 約669,000円)
■ペントハウス/PH3:乗船料金 6099ドル(❶+❷+❸で 約816,000円)
※総額の目安は当ページ下記をご参照ください。
※ビジネスクラスご利用の場合には、エコノミークラス料金との差額が20〜30万円ほどあります。

全てのカテゴリーの空き状況と乗船料金はこちらからご覧いただけます。

ミコノス島・ベネチアンポート
イスタンブールの出航
ギリシャ・コルフ島のカフェ
クシャダスのエフェソス遺跡
ドブロブニクの旧市街
モンテネグロ・コトル
モンテネグロ・コトル

【選べるOライフチョイス特典:❶❷❸からひとつお選びください】
❶ おひとり様300ドルのオンボード・クレジット(船内で使えるお小遣い)
❷ ドリンクパッケージ(ランチ・ディナー時のレストランで飲み放題)
❸ エクスカーション(おひとり様200ドル以内を3コース)
※同室の3名様目以上には適用はありません。
■インターネットの使い放題(1アカウント分、接続時間をずらすことで何機種でもご利用可能)
【動画解説:どの特典を選びのがトクか?】


【航路マップとスケジュール】

日本出発から乗船港までの移動は、日本人スタッフと同じ航空便をご予約いただくことで同行も可能です。
■往路:日本を7/04に出発し、アテネに前泊予定です。
■帰路:7/15にベニスで下船後、同日(7/15)に帰国便に乗る予定です。
※利用フライトは、通常、出発の6〜8ヶ月ほど前に決定いたします。 
※弊社では航空券の取扱いは行っておりませんが、ご希望の場合には航空券の専門旅行社をご案内いたします。

■ オーシャニア・クルーズでは、予約状況により、乗船料金の変わる「料金変動制」を採用しております。ご予約(ご契約)のタイミングにより乗船料金や諸条件が異なる場合があります。
■一般的に乗船料金の手頃な内側客室と海側客室から完売してまいります。部屋数も少ないので、お早目のご予約をおすすめいたします。
■ポートチャージ・政府関連諸税はつねに乗船料金に含まれています。
■船内チップ(A1までが16ドル/泊、PH以上の客室では23ドル/泊)は、別途船内会計に加算されます。
■航空運賃は航空会社により異なりますが、あくまでも参考価格として記載しております。(参考サイト:トラベルコ)
■前泊ホテルや港へのアクセス方法は【寄港地情報.com】をご参照ください。

【参加費無料の寄港地散策サービスについて】

  • 各港の発着時間は天候事情などにより変更されることがあります。帰国便などは余裕をもったスケジュールをたててください。
  • 基本的には、朝の業務終了後、港から徒歩またはシャトルバスを利用していける範囲での街の散策となります。
  • ご参加は任意で、途中離団も随時OKです。
  • 散策スケジュールの詳細は、乗船後に最終確定し、前夜の船内新聞にてご案内いたします。
  • 参加費は無料ですが、目的地によって交通費(バス、タクシー、フェリーなど)や入場料、食事代などの実費がかかることがあります。
  • 朝のゴールデンタイムを味わっていただくため、早朝の出発はいたしません。たとえば、8:00入港の場合、10:00前後の出発とし、寄港地により2~5時間で終了します。
  • 「ここだけは行きたい」という目的地がある場合には、船会社主催の観光ツアーに参加されるなどの確実な手段をおすすめいたします。
  • 寄港地の条件により、船会社のエクスカーション(有料、または【Oライフ特典】利用)を使うこともあります。例)ビザ取得が面倒なロシアなど
  • 寄港地でのガイド説明はライセンス制の関係で禁じられております。
  • 急病人や事故の発生などの緊急時や悪天候などにより港の変更が生じた場合は、当散策の変更、または中止にさせていただく場合もあります。
  • 日本人スタッフは喜多川リュウまたは専任スタッフが行います。